【お知らせ】新東京同走(窓)会について

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こんにちは、新東京サーキット代表の大野です。

2020年オリンピックが東京に決まりましたね。大変喜ばしいことです。これが主軸となり、日本経済を今以上に盛りたててくれるのではないでしょうか。オリンピックまで、あと7年ほど・・・

オレ、生きってかな?

たぶんダメでしょう(笑)。しかし、元気であるならオリンピックを孫と一緒に楽しみたいですね。

さて、皆さま

本日、息子の手を借りながら皆さまにブログでメッセージを書いております。なんと今月16日企画した『新東京同走(窓)会』の参加人数が、ほぼ定員達成したということを聞きました。参加いただく皆々様には感謝を申し上げます。リストを拝見しますと、懐かしい名前ばかりで、今から楽しみで仕方ありません。当日、お会いした際には『今なにしてる?子供は?カートは?』と、昔話に花を咲かせましょう。

リストにはあの佐野和志の名前も!その昔、私はここ新東京サーキットで四輪のチームを持っていました。そのドライバーとして和志を起用しておりました。今でも忘れない、富士スピードウェイで参加台数60台の中、見事チームを優勝へ導いてくれたことがありました。私の30年以上におけるモータースポーツ人生でも、とても印象深く残っております。

それに伊藤隆広。伊藤はドライバーとして活躍してくれただけでなく、スタッフとしてもここ新東京サーキットを支え続けてくれました。今は独立してインドアサーキット『ハーバーサーキット』を持ち、同じオーガナイザーとしてカート界を支えてくれています。

このリストを見ているだけで昔を思い出し、不思議と元気が沸いてきます。上の写真は四街道に新東京サーキットがあった頃の若かりし頃の写真。たぶん40代かな?今では孫が2人もいる60代後半のジィジです。自分ではあまり変わっていないつもりでも、なかなかどうしてか、ジィジになってきているようです(笑)

若いスタッフ達が同窓会へ向けて頑張っております。まだイベントまでは時間がありますので、少しでも顔を出せる方は立ち寄ってください。四街道にはありませんよ?市原市ですからね?(笑)。無理に走る必要はありません。ですが、サーキットを貸し切って、昔の仲間やライバルたちと一緒に走れる機会はなかなかありません。詳細は下記リンク、新東京サーキットのホームページまで。

⇒【同走(窓)会リスト

⇒【イベントの追加・変更について

⇒【ホームページ

皆さまのお越しを心よりお待ちしております。


以上

㈱新東京サーキット
大野耕治

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by n-tokyo-circuit | 2013-09-09 09:01 | NTC BLOG